9/22(日)に開催を予定しておりました主催大会の「相良路サイクルフェスタ」は、台風17号の接近に伴い悪天候が予想されるため、参加者の皆様の安全性を考慮し、中止とする事を決定いたしました。
楽しみにされていた皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
尚、その他細かい情報につきましては、わかり次第お知らせ致します。
本大会開催中止の情報につきましては、公式ホームページ、Facebookページに掲載しています。
2019年9月20日金曜日
2019年9月11日水曜日
試走を行いました。〜第25回相良路サイクルフェスタ
2週間後に予定している「第25回相良路サイクルフェスタ」に向けて、9/8(日)に実際のコースの試走を行いました。
この大会は、梨狩りコース・観音巡りコース共に、スタートからゴールまでスタッフリーダーが先導するグループ走行形式の大会。さらに、それぞれのコースにおいて途中で立ち寄る箇所も多いため、事前の現地確認はもちろんのこと、スタッフ自身もルートや立ち寄る場所、危険箇所の把握が重要となってきます。
特に公道を走るという事はもとより、横断箇所の誘導や見通しの悪い場所、傾斜があり少しきつく感じる場所などの確認も行います。
試走当日も晴れて暑い日でした。おそらく大会当日も、晴れれば暑くなる事が予想されますので、参加される方は携帯用の水分などの準備をしっかりお願いします。
観音巡りコースは、相良三十三観音のエリアを東西南北のエリアに分け、毎年2つのエリアを走っておよそ半分の観音様を巡り、4年連続でこの大会に参加すると全てのエリア、全ての観音様を巡る事ができます。
今年のエリアは交通量が多いので、試走時にもしっかり確認を行いました。
今回の見どころのひとつは「永国寺」。
「幽霊寺」の掛け軸が展示されており、その由来や幽霊が出たと言われる池などを見ることができます。
もうひとつの見どころは「石水寺」。
写真は取り損ねましたが、本堂には普段なかなか目にすることのできない立派な石版画や掛け軸などが展示され拝観することができます。
今回の大会も、人吉球磨地方の地元自転車乗りの方が多数ボランティアスタッフとして協力してくださいます。
この試走の日も、地元在住の方含む熊本県内在住のスタッフでコースを周りました。引き続き、大会当日までよろしくお願いいたします。
9/22(日)開催予定の「第25回 相良路サイクルフェスタ」は、現在参加申込み受付中です。
たくさんの方のご参加、お待ちしています!
■大会公式サイト→「第25回 相良路サイクルフェスタ」
■大会参加申込み→SPORT ENTRY
この大会は、梨狩りコース・観音巡りコース共に、スタートからゴールまでスタッフリーダーが先導するグループ走行形式の大会。さらに、それぞれのコースにおいて途中で立ち寄る箇所も多いため、事前の現地確認はもちろんのこと、スタッフ自身もルートや立ち寄る場所、危険箇所の把握が重要となってきます。
特に公道を走るという事はもとより、横断箇所の誘導や見通しの悪い場所、傾斜があり少しきつく感じる場所などの確認も行います。
試走当日も晴れて暑い日でした。おそらく大会当日も、晴れれば暑くなる事が予想されますので、参加される方は携帯用の水分などの準備をしっかりお願いします。
観音巡りコースは、相良三十三観音のエリアを東西南北のエリアに分け、毎年2つのエリアを走っておよそ半分の観音様を巡り、4年連続でこの大会に参加すると全てのエリア、全ての観音様を巡る事ができます。
今年のエリアは交通量が多いので、試走時にもしっかり確認を行いました。
今回の見どころのひとつは「永国寺」。
「幽霊寺」の掛け軸が展示されており、その由来や幽霊が出たと言われる池などを見ることができます。
もうひとつの見どころは「石水寺」。
写真は取り損ねましたが、本堂には普段なかなか目にすることのできない立派な石版画や掛け軸などが展示され拝観することができます。
今回の大会も、人吉球磨地方の地元自転車乗りの方が多数ボランティアスタッフとして協力してくださいます。
この試走の日も、地元在住の方含む熊本県内在住のスタッフでコースを周りました。引き続き、大会当日までよろしくお願いいたします。
9/22(日)開催予定の「第25回 相良路サイクルフェスタ」は、現在参加申込み受付中です。
たくさんの方のご参加、お待ちしています!
■大会公式サイト→「第25回 相良路サイクルフェスタ」
■大会参加申込み→SPORT ENTRY
2019年9月2日月曜日
「第25回相良路サイクルフェスタ」交通アクセスと宿泊のご案内
9/22(日)開催「第25回相良路サイクルフェスタ」の交通アクセスと宿泊についてのご案内です。
開催場所は、熊本県の南方に位置する熊本県球磨郡錦町くらんど公園(道の駅錦)。
熊本市内からは九州自動車道(有料道路)を利用した場合、車で約1時間半。
高速道路を人吉市七城町で降り、国道219号線を東に走った道沿いにあります。
鹿児島市内からも九州自動車道(有料道路)を利用して、車で約1時間半。
高速道路を人吉市浪床町の国道219方面出口を降り、そのまま東へ走った道沿いにあります。
熊本駅から電車を利用した場合、熊本駅〜(JR鹿児島本線)〜八代駅〜(肥薩線)〜人吉駅〜(くま川鉄道)〜一武駅のルートで約3時間ほどです。
列車を利用される場合は、列車時刻の関係上前泊をおすすめします。
大会参加料との宿泊パックの設定はありませんが、宿泊の手配については錦町観光協会(企画観光課商工観光係)をご案内しています。
宿泊施設は、大会主会場のくらんど公園(道の駅錦)や最寄り駅「くま川鉄道 一武駅」からもほど近い場所にありますので、大会前日に輪行で列車旅を満喫。現地に泊まってゆっくり疲れを癒やしてから、翌日のサイクリング大会に参加して、梨狩りや相良三十三観音巡りを楽しむ…という贅沢プランも計画できそうですね。
お問い合わせ先:錦町観光協会(企画観光課商工観光係) 電話:0966ー38ー4419
錦町には、その他にも美味しい食べ物や温泉施設などがあります。ぜひチェックしてみてください。
現在、大会参加申込受付中です。
申込受付はこちら→SPORT ENTRY「第25回 相良路サイクルフェスタ」
多くの方のご参加、お待ちしています!
開催場所は、熊本県の南方に位置する熊本県球磨郡錦町くらんど公園(道の駅錦)。
熊本市内からは九州自動車道(有料道路)を利用した場合、車で約1時間半。
高速道路を人吉市七城町で降り、国道219号線を東に走った道沿いにあります。
鹿児島市内からも九州自動車道(有料道路)を利用して、車で約1時間半。
高速道路を人吉市浪床町の国道219方面出口を降り、そのまま東へ走った道沿いにあります。
熊本駅から電車を利用した場合、熊本駅〜(JR鹿児島本線)〜八代駅〜(肥薩線)〜人吉駅〜(くま川鉄道)〜一武駅のルートで約3時間ほどです。
列車を利用される場合は、列車時刻の関係上前泊をおすすめします。
大会参加料との宿泊パックの設定はありませんが、宿泊の手配については錦町観光協会(企画観光課商工観光係)をご案内しています。
宿泊施設は、大会主会場のくらんど公園(道の駅錦)や最寄り駅「くま川鉄道 一武駅」からもほど近い場所にありますので、大会前日に輪行で列車旅を満喫。現地に泊まってゆっくり疲れを癒やしてから、翌日のサイクリング大会に参加して、梨狩りや相良三十三観音巡りを楽しむ…という贅沢プランも計画できそうですね。
お問い合わせ先:錦町観光協会(企画観光課商工観光係) 電話:0966ー38ー4419
錦町には、その他にも美味しい食べ物や温泉施設などがあります。ぜひチェックしてみてください。
現在、大会参加申込受付中です。
申込受付はこちら→SPORT ENTRY「第25回 相良路サイクルフェスタ」
多くの方のご参加、お待ちしています!
2019年8月30日金曜日
「第25回 相良路サイクルフェスタ」参加申込み受付中です!
9月22日(日)、熊本県球磨郡錦町くらんど公園を主会場に「相良路サイクルフェスタ」を開催します。
この大会は、熊本県人吉球磨地方の「相良三十三観音」が一斉に開帳される彼岸の時期に、毎年開催しているサイクリング大会です。
スタッフをリーダーとしたグループ走行形式で、秋の風景を眺めながらサイクリングを満喫します。
コースは「梨狩りファミリーサイクリングコース」と「三十三観音巡りコース」の2つ。
「梨狩りファミリーサイクリングコース」は、スタート地点のくらんど公園から球磨川サイクリングロードを走り、球磨川鉄道のおかどめ幸福駅やひみつ基地ミュージアムに立ち寄ってから、新宮寺六観音で昼食、その後お楽しみの梨狩り、そして常楽酒造や土屋観音に立ち寄ってからスタート地点と同じくらんど公園へゴール!という約30kmのコースです。
参加者の脚力に合わせて走行しますので、小学生のお子さまでも安心して参加していただけます。
毎回楽しみな梨狩りはもちろんのこと、今年から新しくコースに加わった錦町の「ひみつ基地ミュージアム」も注目ポイントです。
こちらの施設は、太平洋戦争中に海軍によって建設された人吉海軍航空基地跡で、さまざまな展示やガイドツアーを通して、当時の様子や歴史などを知ることができます。
山の中の海軍のまちにしき「ひみつ基地ミュージアム」公式サイト
一方の「三十三観音巡りコース」は、走行距離約56km。
こちらもリーダースタッフを先頭としたグループ走行形式で、くらんど公園をスタート・ゴールとして観音様に立ち寄りながら走ります。
三十三観音を一日で周りきるのは難しいため、本大会では三十三観音のエリアを東西南北に分けて毎年エリアの一部を巡り、4年連続で参加するとすべての観音様を巡ることができるようになっています。
第25回 相良路サイクルフェスタ
日時:2019年9月22日(日) ※小雨決行
主催:相良路サイクルフェスタ実行委員会(錦町・錦町観光協会・熊本県サイクリング協会)
協力:人吉球磨サイクリングクラブ
日程:受付・出走申告 8:10〜8:30
開会式 8:30〜8:50
スタート 9:00
ゴール 16:00(ゴール後流れ解散)
参加資格、参加料等の詳細は下記公式サイトにてご確認ください。
相良路サイクルフェスタ公式HP
2018年9月28日金曜日
第24回 相良路サイクルフェスタを開催しました
2018年9月24日(月・振替休日)、「第24回 相良路サイクルフェスタ」を開催しました。
この大会は、人吉球磨地域の「相良三十三観音めぐり秋の一斉開帳」に合わせて例年開催している大会で、自転車でグループ走行しながら相良三十三観音に立ち寄り、地元の方とふれあいながら風情を楽しむサイクリング大会です。
「梨狩りファミリーサイクリング(約30km)」と「三十三観音巡り(約56km)
」の2コースがあり、三十三観音巡りはゆっくり巡ると一日で周りきれないため毎年半分ずつを設定、4年連続で参加すると全ての観音様を巡ることができます。
【梨狩りファミリーサイクリング(約30km)】
錦町くらんど公園〜一武八幡宮〜球磨川サイクリングロード〜おかどめ幸福駅〜須本梨園(梨狩り)〜新宮寺六観音(昼食)・こま工房どんぐり(こま実演)〜桑原家住宅〜常楽酒造〜土屋観音〜錦町くらんど公園
【三十三観音巡り)約56km)】
錦町くらんど公園〜土屋観音〜(球磨川サイクリングロード)〜おかどめ幸福駅〜(球磨川サイクリングロード)〜王宮神社〜百太郎公園〜(球磨川サイクリングロード)〜生善院観音〜普門寺観音〜上里の町観音〜湯前駅(昼食)〜宝陀寺観音〜城泉寺〜中山観音〜宮原観音〜谷水薬師〜秋時観音〜錦町くらんど公園
スタート・ゴール地点となる主会場は、熊本県球磨郡錦町のくらんど公園(道の駅 錦)。
この日はあいにく朝からぐずついた天気となりました。
受付会場の様子。参加賞として毎年お渡ししている梨は錦町の特産品で、この大会の楽しみのひとつになっています。
開会式の様子。
錦町のマスコットキャラクター「錦太郎(きんたろう)」くんも応援にかけつけてくれました。ちなみに錦太郎くんの趣味・特技は「剣道」だそうです。錦町の特産品のフルーツをあしらった帽子がかわいいですね。
錦町町長よりお言葉を頂戴しました。
今回は、特別賞の贈呈、出発時のスターターも務めていただきました。
各種表彰では、3人以上のご家族で参加されている方へ送られるファミリー賞を2組の方へお贈りしました。
続いて、80歳以上の方へ贈るマスターズ賞は、当協会の大会に長年参加してくださったいる緑 義雄さん。いつもありがとうございます。
参加者代表安全宣言。
開会式も終わり、いよいよスタートです。
だんだん雲行きが怪しくなってきましたが、元気にいきましょう。

この大会は、グループ走行で距離が比較的短いこともあり、小学生のお子さんの参加が多いのも特徴です。
まずは、どちらのコースも「おかどめ幸福駅」に立ち寄りました。
この駅は、熊本県球磨郡あさぎり町にあるくま川鉄道湯前線の駅で、無人駅ですが名前にちなんだ幸福グッズの販売やレンタサイクルなどもあります。
珍しい黄色いポスト。存在感があってなかなかかわいいですね。
写真撮影を終えて、次の目的地に出発です。
球磨川沿いを走る球磨川サイクリングロードを走ります。
このサイクリングロードは、人吉市から湯前町までを走る大規模自転車道でその距離約30km。今回は、その一部がコースとなっています。
ひとつひとつ、自転車を置いて立ち寄りながら観音様を巡ります。観音様はもちろんのこと、施設のひとつひとつが古く趣があって、歴史を感じさせられます。
この大会のもう一つの楽しみは、観音様を祀るそれぞれの地域の方たちが用意されているお接待。煮物や漬物、それ以外にも地元ならではの手作りのものが準備されています。
もちろん、お賽銭やお礼をお忘れなく。
観音めぐりコースの昼食会場は湯前駅。
この駅は、熊本県球磨郡湯前町にあるくま川鉄道湯前線の終着駅で、夜間ここに列車が泊まることはなく、折り返しの人吉温泉行きが最終列車だそうです。
この大会は、人吉球磨地域の「相良三十三観音めぐり秋の一斉開帳」に合わせて例年開催している大会で、自転車でグループ走行しながら相良三十三観音に立ち寄り、地元の方とふれあいながら風情を楽しむサイクリング大会です。
「梨狩りファミリーサイクリング(約30km)」と「三十三観音巡り(約56km)
」の2コースがあり、三十三観音巡りはゆっくり巡ると一日で周りきれないため毎年半分ずつを設定、4年連続で参加すると全ての観音様を巡ることができます。
【梨狩りファミリーサイクリング(約30km)】
錦町くらんど公園〜一武八幡宮〜球磨川サイクリングロード〜おかどめ幸福駅〜須本梨園(梨狩り)〜新宮寺六観音(昼食)・こま工房どんぐり(こま実演)〜桑原家住宅〜常楽酒造〜土屋観音〜錦町くらんど公園
【三十三観音巡り)約56km)】
錦町くらんど公園〜土屋観音〜(球磨川サイクリングロード)〜おかどめ幸福駅〜(球磨川サイクリングロード)〜王宮神社〜百太郎公園〜(球磨川サイクリングロード)〜生善院観音〜普門寺観音〜上里の町観音〜湯前駅(昼食)〜宝陀寺観音〜城泉寺〜中山観音〜宮原観音〜谷水薬師〜秋時観音〜錦町くらんど公園
スタート・ゴール地点となる主会場は、熊本県球磨郡錦町のくらんど公園(道の駅 錦)。
この日はあいにく朝からぐずついた天気となりました。
受付会場の様子。参加賞として毎年お渡ししている梨は錦町の特産品で、この大会の楽しみのひとつになっています。
開会式の様子。
錦町のマスコットキャラクター「錦太郎(きんたろう)」くんも応援にかけつけてくれました。ちなみに錦太郎くんの趣味・特技は「剣道」だそうです。錦町の特産品のフルーツをあしらった帽子がかわいいですね。
錦町町長よりお言葉を頂戴しました。
今回は、特別賞の贈呈、出発時のスターターも務めていただきました。
各種表彰では、3人以上のご家族で参加されている方へ送られるファミリー賞を2組の方へお贈りしました。
続いて、80歳以上の方へ贈るマスターズ賞は、当協会の大会に長年参加してくださったいる緑 義雄さん。いつもありがとうございます。
参加者代表安全宣言。
開会式も終わり、いよいよスタートです。
だんだん雲行きが怪しくなってきましたが、元気にいきましょう。

この大会は、グループ走行で距離が比較的短いこともあり、小学生のお子さんの参加が多いのも特徴です。
まずは、どちらのコースも「おかどめ幸福駅」に立ち寄りました。
この駅は、熊本県球磨郡あさぎり町にあるくま川鉄道湯前線の駅で、無人駅ですが名前にちなんだ幸福グッズの販売やレンタサイクルなどもあります。
珍しい黄色いポスト。存在感があってなかなかかわいいですね。
写真撮影を終えて、次の目的地に出発です。
球磨川沿いを走る球磨川サイクリングロードを走ります。
このサイクリングロードは、人吉市から湯前町までを走る大規模自転車道でその距離約30km。今回は、その一部がコースとなっています。
ひとつひとつ、自転車を置いて立ち寄りながら観音様を巡ります。観音様はもちろんのこと、施設のひとつひとつが古く趣があって、歴史を感じさせられます。
この大会のもう一つの楽しみは、観音様を祀るそれぞれの地域の方たちが用意されているお接待。煮物や漬物、それ以外にも地元ならではの手作りのものが準備されています。
もちろん、お賽銭やお礼をお忘れなく。
観音めぐりコースの昼食会場は湯前駅。
この駅は、熊本県球磨郡湯前町にあるくま川鉄道湯前線の終着駅で、夜間ここに列車が泊まることはなく、折り返しの人吉温泉行きが最終列車だそうです。
また駅周辺には、湯前町立湯前まんが美術館があり、昼食休憩中に施設内を観光することもできます。
また、駅の隣には2017年にオープンした「ユノカフェ」があり、なんとサイクルラックが設置されていました。
みなさん、湯前町にサイクリングに行った際はぜひ立ち寄ってみてくださいね。
くま川鉄道の観光列車「田園シンフォニー」。
「人吉球磨盆地を走る、日本一心ゆたかで品格のある、おもてなし観光列車です。」をコンセプトに、美しい田園風景をゆっくり走り、普通列車の速さでは見過ごしがちな四季折々の風景を堪能できると共に、観光案内や車内販売が充実、各駅周辺の散策も楽しめるそうです。
今回は見るだけでしたが、乗ってみたいですね。
いよいよ雨が降り出してきました。
路面が濡れているので、気をつけて行きましょう。
御朱印帳を持っている方は、これも楽しみのひとつですね。
いよいよゴール。雨の中大変でしたね。
今回も無事に開催することができました。
参加者のみなさん、ご協力いただいた錦町をはじめ周辺住民の方々、コース調査やスタッフ業務などにご協力いただいた人吉球磨サイクリングクラブのみなさま、ありがとうございました。
参加したことがある方もない方も、来年ぜひご参加くださいね。
また、駅の隣には2017年にオープンした「ユノカフェ」があり、なんとサイクルラックが設置されていました。
みなさん、湯前町にサイクリングに行った際はぜひ立ち寄ってみてくださいね。
くま川鉄道の観光列車「田園シンフォニー」。
「人吉球磨盆地を走る、日本一心ゆたかで品格のある、おもてなし観光列車です。」をコンセプトに、美しい田園風景をゆっくり走り、普通列車の速さでは見過ごしがちな四季折々の風景を堪能できると共に、観光案内や車内販売が充実、各駅周辺の散策も楽しめるそうです。
今回は見るだけでしたが、乗ってみたいですね。
いよいよ雨が降り出してきました。
路面が濡れているので、気をつけて行きましょう。
御朱印帳を持っている方は、これも楽しみのひとつですね。
いよいよゴール。雨の中大変でしたね。
今回も無事に開催することができました。
参加者のみなさん、ご協力いただいた錦町をはじめ周辺住民の方々、コース調査やスタッフ業務などにご協力いただいた人吉球磨サイクリングクラブのみなさま、ありがとうございました。
参加したことがある方もない方も、来年ぜひご参加くださいね。
登録:
投稿 (Atom)


















































































































